……ネット生活かな 8-) 。
※ ここで言う「法」は、レッシングせんせいが言う、「アーキテクチャ」「市場」「規範」「法」と並ぶ中の「法」とご理解下さいまし。
米国務省への不正侵入、MS Officeの脆弱性から(ITmedia 記事)
(参考)
米国務省に不正侵入、ミサイル試射に関連か(/.J 記事)
いやはや、フタを開けてみればムッチャやばかったじゃないですか
>米国務省
ただ、(リード氏の主張を信じるなら)「実害」が出る前に発見し、密かに監視下に置いておいたり、「抗争」に入ってからも数ヶ月も闘い抜いたり、さすがに高い給料(だと勝手に想像(笑))貰ってるだけのコト、ありますねぇ
。
今は関係無いトコに居るのですが、「新米」のころ、前任者から何の説明もなく押しつけられた、ゴチャゴチャにこんがらがった環境で目眩を覚え、何故か(少なくとも、必要性がワタシには良く分からなかった)設置されてる Exchange サーバが SPAM の踏み台になってたコトに気付いた時は正直、吐きそうでしたよ、ッてかホントに吐きました、ええ(笑)。
そんなボクちゃん(笑)も、自宅ルータから発せられる「連続五回以上の Attack」お知らせメールが約十日間で百数十通届こうとも、露骨にブルートフォース攻撃の痕跡を毎日のように見ようとも、「ふふ?ん」としか感じない程度には、図太くなりましたとさ(笑)。
そうそう、こんなのも目に付きました。記事内で「軍拡競争」との表現、それはその通りだとワタシも感じつつ、「別の地平」から見れば、「マッチポンプ」にも見えたり
。
「政治的」にはアナーキスト(爆)なワタシですけど、「近代化に抗するに、“反・近代”では相手の掌の内。近代化を徹底的に『使い尽くす』戦略が必要」と思ったりする今日この頃でした
。

必ずしも、ではありませんけど。大抵の場合、「警告」が届くのは「良好」なんですね。これがパタンと途切れたときは要注意ッてか、LAN ケーブル引っこ抜いた方が良いかも
。