配管工からタイムトラベラーまで、マリオの華麗な職歴を振り返る(GIGAZINE 記事)
『D・W・Wの館』さんの短編に、「他の冒険者の運転手を務める、不満を隠そうとしない元配管工」が登場して爆笑した覚えがありますが、そっか。出発点は「大工」さんだったのね。
ギネス記録更新、世界最大の犬アメリカに現る(GIGAZINE 記事)
こ、これはデカい
。
これだけデカいと、えさ代だけでもシャレにならない額なんでしょうね。
メーカーの「信者」は本当にいるのか?成長著しい「価格.com」を運営するカカクコム社でいろいろ聞いてきた(GIGAZINE 記事)
始まった当初は「バッタ屋」の見本市みたいなサイトでしたが、今や250名の社員(価格.com単体)を抱える企業ですか。成長したものですね。
色々と答えにくそうな質問もありましたが、誠実に答えてくれている点が好印象でした。
なんと京都芸大の入試に「週刊少年ジャンプ」が登場、その裏事情と真の意味を探ってみました(GIGAZINE 記事)
なるほど。「予備校対策」ですか。
確かに「芸大」に、画一化した発想力しか持たない人材は不要ですものね。
教授陣が渋々受け入れざるを得ない「ジャンプ」からの出題。奥が深いです。
JR東日本サイトがまた改ざんされた模様(/.J 記事)
う~ん。こうも Gumblar の「亜種」の出現速度が早まってくるとなると、ちょっと事態は深刻かなぁ。
「パンデミック」に発展しなければ良いのですけれども。。。
ちなみに、「FFFTP」の設定ファイルを読んで云々、というのは誤りで、感染したPCの FTP セッションを監視して、接続先のサイトの書き換えを行っているので、FTP を使うPCは厳重な自衛が求められます。
でも、自衛といえば「チャンとしたアンチウィルスソフトを入れて、定期的にアップデート&HDD検索」するくらいしか無いんですよね。それも「亜種」の出現速度からいえば、かなり心許ない対策となります。
後、誤解の無いように付け加えますが、何も FTP を使うPCのみが標的ではありません。Gumblar に感染したサイト(この例ではJR東日本の検索機能)にアクセスしたPCはアンチウィルスソフトが防ぎきれなければ、感染してしまいます。
