ダークサイド・オブ・ビタミンウォーター(GIGAZINE 記事)
アメリカのコカコーラ社から発売されている飲料の話だそうですが。
訴えられた方のコカコーラ社の主張が爆笑もの。曰く
「『ビタミンウォーターは健全な飲料だ』と消費者は適切に誤解することができなかった」
つまりは「イメージ戦略の失敗」と言いたいのでしょうが、ここまで開き直られると清々しいというか :razz: 。
ちなみに、ワタシは生まれてから一度だけ(どうしても断れない席で)しか、コカコーラ社の製品は飲んだことがありません。
水没した携帯電話を30分で安価に復旧できるケータイ乾燥機「ドライヤーボックス」(GIGAZINE 記事)
ワタシし自身は携帯を水没させたことが無いので、その恐怖を知っている訳ではありません。
が、このサービスは中々良心的ではないかと思いました。
80年代に全盛期だった元プログラマが復活を果たすには(/.J 記事)
頭脳労働者にはみな同じ事を言えるのかも知れませんが、コメント諸氏は「(本当に凄腕のプログラマだったなら)すぐに今の言語に慣れる」という意見がかなり多く見られました。
ワタシも、まぁ頭の回転率や柔軟さで少し苦労は有るかも知れませんが、それをパスできれば復活できるんじゃないかと思います。
悪質なハッカーに狙われる「最後のフロンティア」、それはハードウェア(/.J 記事)
「最後のフロンティア」というより、電話システムのハッキングからコンピュータのハッキングに移ったような、創世期のハッカーさん達はハードウェアに対するハックを散々やっていたような気が……。
とはいえ、ハードウェアへのハックは結構技術力が必要と思うし、それだけの技術力があるなら、腕自慢で自己アピールするようなアホなハッカーと違い、「表」に出ることはほとんど無いだろうと思えるので、そんなに心配はしてません。
「ウイルス作成罪」の創設を検討中(/.J 記事)
今頃になって、なんでこんな事を言い出すのだろう
。
それに、グレーゾーンのソフトが大量にあるかと思われるので、その扱いも要注目、ですね。

mixiが本格的に終わってる。
『mixi』アクセス不具合のお知らせとお詫び
ttp://mixi.co.jp/info
これだけ時間かけて直せないということは、技術者が提示した改善案を上が蹴ったということなのか。
中の人のツイッターの発言らしい
>memcachedが大量の接続を受けると突然停止をするので、memcachedへの接続数を減らし安定運用中。外部からの過剰アクセスではなく、サーバ追加→クライアント数増加→停止。
>二日とも複数台のmemcachedが連続して落ちました。コアは吐かずにストンと落ちるので、原因追及に時間がかかりましたが、memcachedへの接続数が異常に多いと落ちる事は再現できました。
>本アクセス障害は、『mixi』のキャッシュサーバーの負荷が高まった際に、一定の条件で異常な動作を示すことが原因でございます。
>耕平ちゃん
どうもです。そして情報、感謝です。
明日も仕事なのでもう寝ますが、/.J でも memcached が原因、ということで議論されてました。
この件は、明日早起きできたら(笑)、記事にします。