年収がわずか「1ドル」になっている有名企業のトップ10人(GIGAZINE 記事)
世界的に見た場合、「日収1ドル以下」が貧困層と見られるようですが、こちらは「年収1ドル」ですか
。
まぁ、有名企業のトップを務めているからには、それまでに莫大な報酬を貯め込んでるわで、生活に困るどころか、十分贅沢な暮らしを満喫していることでしょう。
地震を感知して揺れる前に逃げ出す犬のムービー(GIGAZINE 記事)
「何かを感じた」から突然走り出したのでしょうけれども、その「何か」とはなんなんでしょうね。
P波、と考えるのが無難かなぁ(笑)。
あの特攻野郎Aチームを映画化した「The A-Team」予告ムービーがついに登場、戦車でパラシュート降下しながら戦闘機を破壊(GIGAZINE 記事)
「おお☆ ついに映画化かぁ。今年中には見れるかな」と予告ムービーを見に行ったら、アクセスに耐えきれないのか、いつまで経っても動画再生にうつりませんでした(笑)。
今年、是否見たい映画の一つですね。
Googleの「Nexus One」、命名に関し「ブレードランナー」原作者遺族の怒り買う(/.J 記事)
言われてみれば、その通りだなぁ~
。全然気付かなかった(笑)。
とはいえ、「遺族」に怒りを買って、なにか困る事ッてあるのだろうか。
タレコミ文に「しかし商標保護は小説の登場人物やネーミングに対して自動発生する訳ではないとのこと。そこで消費者が Google の「Nexus One」と小説内の「Nexus」を混同する恐れがあるかという点が争点の一つとなると考えられるそうだ。」とありますが、どー考えても無理有り過ぎでしょう。
実際に「混同しました!」という“被害者”が現実にいるならともかく(笑)、なんとも「浅ましい」としか言いようがない気がします。
CESで電子書籍リーダーが次々と発表される(/.J 記事)
ヒタヒタと来てますねぇ>電子書籍の波
先日、「Amazon Kindle」について書いた時に、「何か忘れてるなぁ~」と思ってたのですが、この記事に対してのコメントを読んでて思い出しました。
日本には、「再販制度」と、それを支える「取次」(トーハンとか日販とか)が有る事でした。
この制度が何らかの形で変わらないと、電子書籍も広がらない可能性は高いかもしれませんね。
ただ、当然ながら「再販制度」にも悪い面だけでなく、「どんな田舎でも、都会と同じ値段で本が買える」ということなど、良い面も有る訳で。
「風呂の湯を捨てるのに、赤子も一緒に流しちゃう」事にならないよう、なにか仕掛けが必要となるでしょう。
ドコモ携帯の「かんたんログイン」の脆弱性、「発覚」(/.J 記事)
セキュリティ技術の詳細に関するコメントは読み飛ばして(笑)。
例えば mixi でも、携帯から「簡単ログイン」機能で入る事が出来ますが、何度か書いたとおり、どうしても「セキュリティ」と「利便性」は相反してしまいますね。
本当はユーザーが「セキュリティ」と「利便性」のバランスを考えて、責任を持って管理すれば良いのでしょうけれども、現状ではとても無理でしょう。
ならば、ハードベンダーやWebサイト運営者などが「なんとか」しなければならないのでしょうけれども、これもその一環でしょうね。
Gumblarウイルスの被害広まる、Yahoo! Japanでも改ざん発覚(/.J 記事)
これは、ワタシもフンドシのヒモを締め直さなければ。
サイトが改竄されたかどうか、どうやってチェックするのか、ちょっと情報を漁ってみます。
Googleが中国から撤退も、検閲に加えて人権活動家のGmailアカウントに大規模な攻撃が発覚(GIGAZINE 記事)
数年前、中国からの不正アクセスで日本のサイトがクラッキングされて改竄される事態が続いた事がありましたが、個人的には、あれは中国人のクラッカーが個人でやっていたのを中国政府が黙認していたものだと思っています。
でも、今回の件は「高度に洗練された大規模なサイバー攻撃」ということで、これは中国政府自身が組織的に行った事のように思えます。
では何故、今になって、なのか良くわかりませんが、 このような行為を行えば、国際関係上、「評判を落とす」事は分かり切ってるので、それを厭わずにこのような行為を行っているということは、何か理由有っての「確信犯」、なのでしょうね。
以下自分メモ
インテル、Core i7/i5/i3新モデルを発表。全モデルでGPUを内蔵(/.J 記事)

特攻やろうは見たい! たぶんこれは、話が明るいから安心(笑
>じうべいどの
こんばんは。コメントありがとうございます。
話しが明るいかどうかは分かりませんが、楽しみですよね
。
新聞報道では再販制度問題も取次問題も飛ばして、電子書籍化が著者とAmazonの間で直に契約が結ばれてしまう問題(出版を飛ばす)が示されていましたが、このへんと再販制度・出版不況との関係をうまく考察できないでいます。著者の収入Upと欲しい本がネットにつながれば簡単に手に入るという読者の関係は望ましいものですが、出版社が烏合して電子書籍を排除した場合(出版時に電子化をしないと契約するなど)には出版利権の温存・再販制度の安泰と電子書籍の自費出版のようなインディーズ化という読者にとっては最悪のシナリオが考えられるのは簡単にわかるのですが・・・Qは如何に考えますか?
大手出版による電子書籍と冊子体の併売というビジネス形体が成り立つのが当面の妥協点であってほしいです。
A Teamには第二の宇宙大作戦(Star Treck)化してほしい感もあります。が、ヴェトナム戦争色からの脱却も必要かな、と思いつつ、やはりどうでもいい娯楽感さえあれば私的にはOKです。
>M氏さま
こんばんは。コメントありがとうございます。
今日集めた Blog ネタ(今日中に書けるかな
)に「大手出版社21社、『日本電子書籍出版社協会』を立ち上げ。Amazonに対抗?」というニュースがありました。
これで「最悪のシナリオ」に向かう可能性が強まりましたね。
「大手出版による電子書籍と冊子体の併売というビジネス形体」に関しては、大手ではないものの、確か「電子書籍」と「オンデマンド本」(注文を受けて印刷し、製本してくれるサービス)があったかと思いますが、今、生き残れているかどうかはリサーチが届いてません。
今日更に思いついたのですが、再販制度問題、取次問題、に続いて、作者死亡後の「著作権者」問題」、というのもありそうですね。
今日は気忙しいので、この問題はまた考え直してみたいと思います。
じゃあ「ウルトラマンネクサス」を作った某プロダクションも抗議しなきゃ(笑)。
>あめんほてっぷさま
こんばんは。コメントありがとうございます。
>「ウルトラマンネクサス」
わはは(笑)。そうなっちゃいますね
。