私用もあって、長らく書いてなかった Blog ですが、久しぶりにリハビリ代わりに書いてみます
。
印象に残っているカスタマーサポートへの問い合わせはどんなもの?(/.J 記事)
顧客向けサポート部門も大変だと思いますが、社内ヘルプデスク兼務のシステム管理者だって「眠れない夜」を過ごす事もしばしば。
そして、システムを作る側の人々も、顧客の対応は大変。
ああ、大変でない仕事ッてあるだろうか(笑)。
人が作った時計、パルサーの計時精度を上回る(/.J 記事)
原子時計2台のうち、一台を飛行機に乗せて、地球を一回りしてきて時刻に差が出るかどうか見てみると、アインシュタインの一般相対性理論で計算できる範囲で時刻のズレが起きるとか。
それにしても、原子時計というのはもっと精度が高いのかと思ったら、いろんな要因でズレが生じるのですね。
ところで mixi の『メタルサーガ』は未だ続けてます。どうやら他の地域に行くにはまだまだキャラレベルが低いようなので、今週は「狩り」やダンジョンの「探索」、「採掘」で黄金を稼ぎつつ、レベルアップを図ってました。
まだレベルが十分に上がってないようなので、来週も続けたいと思ってますが、一つ疑問が。
遭遇すると壊滅的被害を受ける「ゴリラ」がどこに居るのか、知るすべはあるのでしょうか? その辺が良くわかってません。

T01ゴリラマップ
http://www39.atwiki.jp/msnf/pages/16.html
レオパルド探してたら、レベル97とレベル100の敵が出てきて戦車1台大破。
こっちはレベル50なので全滅しないほうが不思議なくらいだが。
(*・ω・)ノ
>耕平ちゃん
どうもです。情報、感謝です。
そっか。こんなに充実した纏めサイトがあったのですね。
顧客サービスは人相手だから面倒ですね。
カナダでは環境負荷リスクマップと言うのが政府機関から公開されていますが、こういうクレームを呼びそうなものに関してトラブルはなかったかと訊いて見たところ、確かにあるが算定などの基礎を説明し理解を得ているし、クレームが入るのも情報のうちと考えているとの事です。まあここまで双方人間できていると言うのが、違いか?と思いましたねぇ。勿論、ヒステリックにイチャモンつけるだけの人は(カナダでは知らないけど)コペンハーゲンでの会議ではリアルに見ました。
私も成果の公開で農業環境リスクマップを公開することになりそうですが、果てさてどうなりますか。
>M氏さま
こんばんは。
なるほど。学問の世界でも色々あるものですね。
リスクマップのようなものは、やはり産業界とかち合ったりするので、研究資金を産業界からもらってる学者さんは「ヒステリック」になったりするのでしょうか。
補足しますと、カナダで見てきたのは農業・農食料省(Agriculture and Agri-Food Canada)で、反論してきたのは農家(養鶏)・・・と言っても企業クラスの大きさがあるのでしょうけど。研究資金は国からフルに出ているので算出自体には問題がなかったのでしょうけど。あと、農業に関するリスク指標に関しては毎年研究者の会合を開くなど、農業への入れ込み方が違いました。
コペンハーゲンで見たのはどうやら市民団体のようです。Green Peaceみたいな所謂ラディカリズムの範囲を超えたような「おばさん」でした。
>M氏さま
こんばんは。補足、ありがとうございます。
>あと、農業に関するリスク指標に関しては毎年研究者の会合を開くなど、農業への入れ込み
>方が違いました。
なるほどです。それは、隣国にアメリカという「農業大国」があることからの、危機意識みたいなものがあるのでしょうか? もしそうだとすれば、羨ましい限りですね。
>コペンハーゲンで見たのはどうやら市民団体のようです。
市民団体は良くも悪くも、こういった会議で関わってきますね。この流れはもう止まらないと愚考するところです。