いや?ご無沙汰ッす
。生きてます(笑)。
最近、ラジオ体操に出る小学生みたいな生活パターンだったので、ネットはメール見るくらいで、Webはズッとサボってました
。
しゃて、いよいよ総選挙が来週に迫ってますが、ワタクシお気に入りのマル檄では、8月に入ってからの橋梁談合問題(第227回)、規制緩和と公共交通(第228回)等の「前哨戦」、もしくは「おさらい」に続き、荒井議員が「熱く」
語る、「私が郵政民営化に反対する本当の理由」(第229回)、「もうひとつの争点」シリーズとして、小泉連立政権と創価学会(第230回)、コスタリカ(第231回)、最高裁国民審査(第232回:今週末公開分)……と非常に面白い話が続くと共に、ついには9.11選挙スペシャルと題して、実情に完全に合わなくなった公職選挙法にケンカを売るような
力の入れようです。
先ほど、今週分の「もう一つの争点? これでいいのか最高裁国民審査」を見終わったところですが、宮台先生が最高裁国民審査に関わる情報が、この番組にかかわらず、ネット上では随分増えている、と言っていたのをふと思い出し、google ッてみたところ、こちらを含めて、非常に分かりやすく纏まったサイトが幾つも見つかりました(取り上げてる各判例での意見については、各サイトで取り上げてる判例に違いがあるので、幾つか見て回るのがお勧めッす)。
「審査しようにも、(これまでは)その判断基準が全く示されてこなかった」と番組内でも言われていましたが、ホントに良い時代になったものです。
