やはり日曜日だからか、今日はどのニュースサイトを巡ってもこれといってアンテナに引っ掛かる記事はありませんでした。
それで今、睡眠読書に読んでる本を少しばかりご紹介をば。
その題名は『蜂起』。
少し面白いと思ったのが、これまで「左側」の立ち位置からの作品が多かった森巣博氏ですが、「ウヨ」に厳しいのは変わらないけれど、「右翼」の立ち位置に居る登場人物が居ること。
読んでる範囲ではまだ「蜂起」は起きてませんが
、彼が「右翼」の立ち位置から、どのような「蜂起」を目指すのかが楽しみです
。
短めのエントリーですが、今日は他にすることもあるので、この辺で失礼をば。
