NASAの衛星によって撮影された太陽津波のムービー(GIGAZINE 記事)
「太陽津波」という表現は初めて見た気がしますが、フレアの「磁力線プッツン&再結合」爆発の大規模なのが、起こす現象でしょうか。う?ん、あんまし自信無しですが
。
それはそれとして、そっか。そろそろ太陽は「活動期」に入るんだったかな。
文化庁、映像や音楽などの私的複製に対して回数に応じた課金を導入へ(GIGAZINE 記事)
うん?。「インターネットで配信されている著作物については、利用者が複製回数に応じて個別に料金を支払う方法に改めるとのこと。」というのは、フェアユースというか、まぁ理念としては悪いことではない、と思いますが。
果たして、技術的な裏付けはどうするんでしょうねぇ。興味半分、不安半分
。
社員が自分のIT環境をカスタマイズできたら?(/.J 記事)
記事に出てくる「会社の提供する選択肢からソフトとハードを選ばせる」というのは、結構良いかもしれません。ッてか、以前の職場(某社の社内システム管理)では、ハードとOSの面倒、そしてライセンスの発生するソフト(アンチウィルスソフトも当然含まれます)に関してははこちらが用意して、後はフリーソフトのインストールや(OSレベルの)カスタマイズは皆さんに任せしてました。
かなりゆるゆるなのは承知でしたが、それでそこそこ上手く回ってたので、「大改革」(笑)はせずに、社内ヘルプデスクで出張った時や、折に触れて、徐々にルール(明文化したものと口頭での注意喚起)を増やしていく戦術でした。
韓国、犬を正式に「食用家畜」として分類へ(GIGAZINE 記事)
文化の違いなので、「犬を食用になんて……」というのは横に置いときます。
確かに言われてみれば、年間200万?400万頭も「消費」されてるなら、「食用家畜」として管理しないと、食の安全性を確保出来ないかもしれませんね。
地下鉄の風圧を利用したビニールアニマル(GIGAZINE 記事)
これは良い
。ムービーで見ると、「くしゃり」と二次元現状対から、突如立ち上がって、微妙に生々しい動きをしててて、想像以上に面白くて、なんだか可愛らしくもあって、笑えました
。

犬肉は韓国で食べました。肉としての癖が無く、歯ごたえが独特で軟らかく、強めの味付をするとすこぶるおいしかったです。しかし、ちゃんとした屠畜場を経由していない、とKBSで聞いたときには、ちょっとなぁ、と思いました。生産者としては、家畜福祉などの観点からも、適切な人の手による適切な屠畜、というのが望まれるでしょう。
パック詰めの肉はおいしそうだけど、屠畜は残酷、と言うメンタリティはわたしにはありません。
>現存さま
映画の題名は忘れましたが、沖縄を舞台にした映画の主演女優さんがインタビューを受けていて、
「撮影も終盤に入り、『私も沖縄に馴染んだかなぁ』という頃、ヤギが近寄ってきて『あ、可愛い☆』と思ったんですよね。そしたら、子役(地元の子供達)さん達曰く『美味そうなヤギだ?』。ああ、まだ馴染んでなかった、と思い知りました(笑)」
と言ってたのが、何故か印象に残ってます
。