未だ、お遊び Linux マシン復旧に呻吟していたりします
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いや?、100G ほどのデータを取り出せたのは良いんですけど、適切な場所に移すのに時間が掛かる掛かる
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しかも、寝る前や仕事に出る前に実行して、帰ってきたら原因不明のハングアップで、最初からやり直し……なんてコトをここ数日、繰り返してます
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それで分かってきたのは、どうやら DMA を切らないと必ずハングする(切っててもなんどか固ることもあるんですけど)事。
ハードディスクの処理能力の限界かしらねぇ。
とはいえ、ここのところ自粛してた禁をやぶって(笑)、こんな本を買って来て読んでます。
『系統樹思考の世界 すべてはツリーとともに』(三中 信宏 (著) 講談社現代新書)
感想はまた改めて書くつもりですが、マル檄で「背骨に当たる」と宮台センセが言う、「歴史と環境」の「歴史」、こういう事なんだよなぁ?とか感じましたデス。
