暗殺者の前に立ちはだかる最後の壁、アメリカ合衆国シークレット・サービスの画像(GIGAZINE 記事)
「シークレット・サービス」は、てっきり警察や軍の精鋭から選ばれているのかと思いきや、前身が「アメリカ財務省が通貨偽造犯罪を追うために19世紀に設立した潜入捜査部隊」というのは驚きでした。
しかも、「偽造通貨摘発のための潜入捜査」は今も続いているとは。
猛スピードでどんな悪路も突破できるアメリカ陸軍の無人キャタピラ車両「RipSaw-MS1」(GIGAZINE 記事)
これは凄いですねぇ
。
どのくらいの距離から制御出来るんだろうか。もっとも、それが分かってしまえば、制御基地が特定されやすくなるので、極秘なのかもしれませんね。
手りゅう弾が爆発する瞬間をとらえたスローモーション動画(GIGAZINE 記事)
まさか外殻の金属が、風船みたく膨らむとは予想外でした。
人間の保有する細菌、先進国では激減中? (/.J 記事)
これは思ったより深刻な事態なのかも知れません。
勿論、インフルエンザ対策に手洗いうがいは必要ですが(笑)、あまり「清潔に!」と強迫的になるのも、考え物ですね。
小惑星が地球衝突? ロシアが専門委立ち上げ(/.J 記事)
てっきり「ロシアの核保有の正当化か?」と思いましたが、あくまで「小惑星の破壊や核爆破ではなく衝突を回避する」ということで、小惑星の軌道を逸らす戦略だとか。
まぁ、NASAの試算では、地球に衝突する確立は「25万分の1」だそうですから、大丈夫でしょう。。。多分。

恐らくですが、無人無限軌道車は、持っている部隊内で操縦してるんじゃないかと思います。距離を置くと何かと衛星を経由する問題、あと陸戦で最強のセンサーはいろいろ発展しようが人間であること(車長は戦車から頭を出して周りを知る必要がある・・・イスラエルではかなり狙撃されましたがそれでもなお)、などから。
細菌関係は日経サイエンスを見てみましょう。これまで状況証拠から常在菌が変わってきていることは言われてきましたが、直接的な証拠となると、これが初めてか知らん?
>M氏さま
こんばんは。
>恐らくですが、無人無限軌道車は、持っている部隊内で操縦してるんじゃないかと思います。
なるほど。言われてみればそうですよね。
科学系雑誌は殆ど読まなくなりました。状況証拠はこれまでもあったのですね。
これから書く(予定)のニュースに抗生物質の耐性菌の話が出ますが、耐性菌の出現は、病院による安易な抗生物質投与が問題だ、という話しも記憶では10年以上前から言われていたと思います。