ここ関西でも、9月目前にして、ここのところ朝晩は随分涼しくなってきました。みなさまはいかがお過ごしでしょうか。
さてさて、今日のネタですが。
こちら、耕平ちゃん ご指摘の通り、なんだかお祭りになってたようですね。シリアルナンバーの確認まではしてませんけれども、今のところ不具合が出てる様子はありません。
7月半ばに購入したものなので、すでに対応済みなヤツだったのか。それとも Linux 上では症状が出ないのか、どちらでしょうねぇ。シリアル確認すればハッキリするのでしょうけれども、チトせせこましい処(一応、空調は考えてはいます)に嵌め込んであるので、引っ張り出すのが大変なんです(笑)。
んでもって、こちらなんぞを「へぇ?」と斜め読みしつつ、こちらの「エタノールの方がガソリンより環境に悪い」ッて記事、机上ではそのように仮定できはするでしょうけれども。。。実情的には「同じコースを同じスピードで等距離走った時の排出量」(出来れば街中、高速とりまぜて)計るのが良い気がしますが、気のせいかしら? う?ん、「仕事モード」から「Blog モード」に上手く切り替わってない頭では、確信もてません
。
で、最後はこちら。
日本の政府組織からのWikipedia編集が明らかに(/.J 記事)
うん?、官僚さん方は基本的に、自分たちに利益となるか不利益となるかに関わりなく、「情報を握っている」ことで自分たちの「権力」を増す方向に向かっているようなので、どんな「編集」であれ、アウトプットを観察するには良い機会何じゃないでしょうか。
後、Wikipedia さんにはワタシもよくお世話になってますが、こう言うときにこそ、「中間集団」としての真価を見せて欲しい、ような気もします。それこそが、「Wikipedia の正統性」を示すんじゃないかと。
とはいえ、各項目の「専門家」のチェック、“正しい”かどうかではなく、分野の主流、反主流な説なのかとか。つまり妥当性の評価(更につまりは正当性の評価)が是非とも欲しいところですけれども。まぁ、いつもながらの構図ですが、「日本語障壁」で、各国からの支援を受けづらい、という点では、ちぃとばかし、しんどいかしら。

ファームウェアで対応できないということなので、ハード的トラブル。(光学部品に不良なものが混入らしい)
・・・よってOSは関係ないですね。
突然死系のものも多々あり、なので安心はできません。
製造工程の見なおし以降のものは大丈夫だそうですが、そうするとメーカーはとっくに問題に気づいていたことになります。
バルクに対応したのはよかったですが、リテール版でも問題が起きたとき修理・・・って普通の故障と同じ対応なのはいいのか?
(´・ω・`)
対策済みのやつだといいね。
>耕平ちゃん
どうもです。
やはり気になるので、引っ張り出してシリアルNO.他を確認してみました。
’07年05月 日本製
シリアルNO. GETO(略)WL
2ch子の推測が正しいなら、山形県天童工場製、でしょうか。
これでセーフなのかどうかは余り自信無いですけど、大丈夫っぽい?
それにしても、少々枯れたモノを選んだつもりが、「山火事に晒されて燻ってる」モノだったとは
。