さて、皆さん。「癒しの時間」です(笑)。どれが一番イヤされるでしょうか?
タバコ1本を吸うとどれぐらい肺が汚れるかプラスチック容器で再現(GIGAZINE 記事)
癒しといえば、タバコ
。ワタシ、実は喫煙者してます。12本×5箱=60本/週 なので、ヘビー・スモーカー、ではない、と思います。人前では滅多に吸いませんし。で、この「実験」(?)なのですが、そういう「汚れ」を見るならこんなコトしなくても、吸い殻のフィルター部分を分解してみれば分かるコトじゃないかと思ったりします。とはいえ、気管支に付着した「汚れ」は痰となって排出できても、肺胞に入っちゃうともう排出できない。でも、「死後、解剖して分かる肺の汚れ」ッてタバコに限らず、都市部に住んでれば粉塵等で大抵は「きれいな色」では居られない、とも聞きます。ッと、問題を逸らしちゃダメですね
。ハイ、肺ガン気管支癌、胃ガン大腸癌、喫煙者はリスクが上がりますね。仰る通り。ご高説ごもっとも 8-) 。
でも、なんてのかな。「頭のシフトレバー」を5速からニュートラルに戻すのには、ワタシにとって、これが一番なのですね。
大胆な告白をするかなりかわいいリスの写真(GIGAZINE 記事)
今度はうって変わって、かわいいリスの写真
。存分に Photoshop を使いこなした「コラージュ」ですけど、リスのかわいさより、どんな機能をどのタイミングで、どう使ったのか……てなコト考えちゃうワタシ、半ば「あちら側」に行っちゃってますね :hammer: 。まぁ、自分で作るのは面倒だし技術不足だし、第一、Photshop 持ってないし、無理でしょうけれども
。
「めぐりズム 蒸気でホットアイマスク」は思わず爆睡するほど気持ちいい(GIGAZINE 記事)
これはいい
。欲しい! ッてか、明日探しに行く(爆)。今の仕事、「モニターとにらめっこ」を、夜勤の場合だと十四五時間ほど続けるもんで、正直、家に帰ってもパソコンモニター見るのもイヤな時もあります(^_^;)。

蒸気でアイマスクなら先日サンプルをもらったので試してみました。
40度と書いてありますが、目の上ということもあるのか意外と温度が高く感じられました。
5分から10分温かいという話ですが、これは感覚的には短く感じました。
効果はよく分かりませんが、違和感とかはないので一度試してみるといいかも。
喫煙に伴うダイオキシン暴露量、と言うのは判りませんか?
ゴミ焼却場の排気どころじゃない濃度で吸い込んでいる筈です。
#研究的には、ダイオキシンの毒性、危険性は判っていないです。
#ま、ゼロリスクと言う事で。
>耕平ちゃん
どうもです&情報感謝です。
昼から買い物ついでに探索に出かけます(笑)。
発売元の花王のサイトでは「目薬をお使いの場合は、点眼後しばらくしてからお使いください。」とありますが、目薬と併用した方が効果が高そうなのに、なぜ間を開けないといけないのでしょうね。
まぁ、目薬開発者さんが、そういう使い方を想定していないのは確かなのでしょうけれども。
>現存さま
ワタシの狭い(笑)見聞では、明らかに「ヒモ付き」でない研究で定量的に明らかにしたものは、残念ながら思い当たりません。
ただ、タバコの銘柄が違っても原料の葉に含まれるニコチン量は似たり寄ったりでしかなく、フィルターでタール・ニコチン量をコントロールしているようで、これは個人的見解なのですが、おそらくタール中に含まれるであろうダイオキシンも、銘柄によってかなりばらつきが出そうです。
なので、「タバコ、一般」に関して定量的な研究は非常に難しいように感じます。
ダイオキシン無害論については、ワタシも耳にしてますが、実際のところ、どうなのでしょうね。
少なくとも、学校等で昔はあった焼却炉を急いで全撤廃させる程の話なのかと思わなくもないです。
後、主流煙中の一酸化炭素濃度とか、外国(ワタシが吸ってるのは「ガラム」という、インドネシア製タバコ)の「商品作物」を嗜好品にするの如何なものか、等々、色々思うところはあります。
ガラムと言えば、反スハルトのぼんぼんが好んで吸っていたという、アレですね。一酸化炭素の大気中寿命はそれほど長くないので大丈夫でしょう。
一般論ですが、農産物のサンプリング誤差はn=200位でも厄介、良く引用される五訂食品標準成分表も、おそらく変動係数が25%以下の食品は極少数でしょう。あと、分布は微量成分ほどポワソン分布に近いので、平均値は意味を持ちません。または、社会的に問題があると判断される情報は事実上非公開か、意味のないデータしか公表しません(ex.農水省の調べた食品中のカドミウム濃度)。ひも付きでも情報があれば儲け物ですよ(カドミウムであれば厚労省の新田論文(と一般にいわれる公開部内資料)、浅見論文でめった切りにされてますが、原本を読んで納得しました)。
脂溶性なのでタールに溶けこんでいるのでしょうが、逆にいうとタールとの相関からダイオキシン量は見積もれる可能性が出てきます。または厚労省基準などを使ってリスク評価もできるでしょう。
http://www.dioxin2007.org/data/index.html
http://www.dioxin2007.org/session/013.html
日本とはいえ、日本人がかなり多い・・・
健康関係はベトナムの話しかないのも妙(暴露は多いんでしょうけど)。
昨年分(ノルウェー)も日本人が多いですね・・・2-3割はいます。著者なので、発表者・発表に占める日本人割合は判りませんが。
>現存さま
>ひも付きでも情報があれば儲け物ですよ
なるほど。確かに「何も無し」よりは、「たたき台」としての価値がある訳ですね。
タール量から逆算というのも思いつきませんでした。
GARAM 、インドネシアではかなりのシェアなようで、インドネシア旅行に行った方から聞いた話しでは、長距離バスに乗ったところ、殆どみんなが一斉に吸いだし、窓を開けてても甘ったるい匂いで気分が悪くなったそうです(^_^;)。
ちなみに、甘ったるい匂いの元はクローブ(丁字)で、燃える際にクローブに含まれる油成分が「パチパチ」と爆ぜる音がするので、クレテック・タバコとも呼ばれるそうです。
その丁字を握っていたのがスハルトファミリーだったりしました、と言うボンボンに対する皮肉です。
D1の時、研究費が通ればインドネシアの田舎で調査に入り浸れる事に期待をかけておられた先輩が、インドネシアを事前訪問された時に買って来られてました。火が消えやすくて、一服しながら話していた間に、何度も火をつけなおしていたのが印象的でした。
タバコ栽培は農家のサラリーマン化の残された道(=なりたい農家が多い)ではあるのですが、食料安全保障上は、農業不適合地だけに限って欲しいな、と、つくばのタバコ農家を見るたび思います(一枚パチって葉巻にするか?)。
>現存さま
他の銘柄は殆ど吸わないので、わからないのですけども、そうなのかもしれませんね>火が消えやすくて
洗濯が上がったとか(すぐ干さないと、シワになる(笑))、家事等で中断を余儀なくされると、決まって灰皿(というより、100金の蓋付き缶灰皿)の上で消えてます。
後、希にですけど、木片にしか見えないような得体の知れないモノが混じってたり(笑)、日本のタバコからすると、随分「ワイルド」(笑)かもしれません。