月周回衛星の実験には免許が要る(/.J 記事)
「へぇ?へぇ?へぇ?」(昔懐かし「へぇ?」ボタン風(笑))
これは正直、全く考えてみたこともなかった事です。まぁでも、言われてみれば免許が必要そうですねぇ。
今年もサンタを追跡するぞ!(/.J 記事)
「へぇ?へぇ?」
毎年恒例のプロジェクトですが、近年は毎年、企業がスポンサーについてるんですね。知りませんでした。
超絶高画質ゲーム「Crysis」をぬるぬる動かす最強構成(GIGAZINE 記事)
「へぇ?へぇ?」
グラフィックボード複数で画像処理能力を上げられるとは、これまた知りませんでした。
でも、マザーボード自体にも対応が要りそうですし、もしかしたら高価なグラフィックボードでないと対応してないような気もしますし。ひょっとしたら、ソフト側にも対応が必要なのかも。
チョッと興味湧いてきたので、調べてみますか。いや、ワタシは「ゲームはやらない」と決めてますので(やり出すと、多分止まらなくなるから(笑))、純粋に技術的興味からですけれども。
……なるほど。PCI-Express なグラフィックカードなんですね。で、やっぱしマザーボードとグラフィックカードは「SLI-READY」でないとダメなんですね。ほんでもって、強化されるのはDirectX10、OpenGL、Direct3D と、3D向け機能ばかりですか。他社も似たようなモノを出してきてますね。でも、ターゲットは殆どゲームソフトですねぇ。う?む。。。やっぱ要らない(爆)。
ワタシ的には、RAMDisc 付けて、そこにページファイルを配する方が、良さげですね。

PCI-Expressスロットの間での計算の流れをどうやって制御しているのかが興味をそそるのですが、兎も角3Dごりごりのゲームをする人にとってはグラフィックカード複数差し対応スロットが何本あるかが問題、というのが常識であるとは聞いていました。それに対するベンダーの積極的ソリューションと言う事なんでしょうね。
結局、DVI端子はきれいな画像を得るため、2Dで速くてRAMがあれば画面切り替えなんかでストレスを貯めないですむ、3Dはエアロと精々RのためというSOHOやネット、デジカメ対策中心ユーザには縁のない話と私も見ております。
とはいえ、プレゼンテーションの中で「飛び出して見えるディスプレイ」が使われるようになったら(学会のデモで見た)、GPUもCPUも相応に負荷がかかるんだね、と言うのは感じたです。そんなものの有効な活用方法を、その製品の展示ブースでは発見できなかったですが。
>現存さま
どうもです。
>PCI-Expressスロットの間での計算の流れをどうやって制御しているのか
今思いついた「推測」でしかありませんが。
もしかしたら、3Dのポリゴン描画を平行して行ってるのかもしれませんね。
今のマシン、1Gのメモリで Windows XP なのですが、デュアルコアどころかHTですらないCPUの為か、時々重く感じることがあります。
後、10G で切ってあるC:ドライブが、何故か非常に切迫していて、未だ原因究明できてません
。
なんで、pagefile.sys はC:ドライブ以外に移してるのですが。。。
トラブルが無いので何とかなってますが、本当はC:ドライブに pagefile が無いと、ブルースクリーンで固まった時とかに、メモリダンプを残せないんですけれども。
とはいえ、どうしても買い換えたい、とまでは思ってないです。