コムスンを叩くだけでいいのか(マル檄 トーク・オン・デマンド 第324回)
この間は、極私的に「陰謀論」風にとりあげましたが、あちらは忘れて下さい :hammer: 。
しかし、やっぱり取り上げて来ましたねぇ>マル檄
mixi の方では、「風呂湯と一緒に赤ちゃんまで流す」(実は神保哲生さんの口癖(笑))とも書きましたが、こりゃそもそも、「風呂」にさえなってないような
。
今 PART1 を見終わったところなので、PART2 まで見たところで、改めて書きたいと思います。
コムスンを叩くだけでいいのか(マル檄 トーク・オン・デマンド 第324回)
この間は、極私的に「陰謀論」風にとりあげましたが、あちらは忘れて下さい :hammer: 。
しかし、やっぱり取り上げて来ましたねぇ>マル檄
mixi の方では、「風呂湯と一緒に赤ちゃんまで流す」(実は神保哲生さんの口癖(笑))とも書きましたが、こりゃそもそも、「風呂」にさえなってないような
。
今 PART1 を見終わったところなので、PART2 まで見たところで、改めて書きたいと思います。
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通勤時(片道一時間半)を利用して、何度か聞き返してみました。
おおよそはリンク先の内容説明どおりなのですが、付け加えるとすれば、ゲストの服部万里子氏はケアマネージャーをなさってるとのことで、ケアマネージャーから見た問題、が多目でしたでしょうか。
昨年(平成18年)の法改正で大幅に給付額が下がったとのことで、例えば、ケアマネージャー“のみ”でやっていこうにも、赤字になる。
ところが、コムスンに雇って貰うと、コムスン経営のデイケアをプランに組み込めば幾ばくか貰えちゃったりするそうです(これは違法なのだとか)。
また、法改正で赤字になったコムスンの事業引継に色々と手が上がるのは、それ自体は赤字でも、他で儲ける(儲けるために、ヘルパーさんやケアマネージャーさんから“情報”を貰う)、という経営モデルではないかとのこと。
む?。なんだか分からないけれども、どっかヘンな気がする。